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間違いだらけのクルマ選び(最終版) 人気ランキング :
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著者:徳大寺有恒出版社:草思社サイズ:単行本ページ数:350p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する『最終版』は一冊で日本車の歴史がわかる総集編。『間違いだらけ』30年間全34冊から約150車種の論評を厳選、テーマ別に振り返る。大増量352ページの永久保存版!【内容情報】(「BOOK」データベースより)76年からの『間違いだらけ』全34冊より、150車の論評を厳選!テーマ別に日本車の歴史を振り返る。【目次】(「BOOK」データベースより)スポーツカーの浮沈?スポーツカーのスポーツとは何か、理解されなかった/好ましくもいつしか消え?記憶に残る「惜しい」クルマたちを振り返る/ミニヴァン戦争?日本はいかにして世界に冠たるミニヴァン大国となりしか/5ナンバーミニヴァン戦争?満員電車の思想で作られたニッポンのミニヴァン/ニッポンの珍車ここにあり?時が経つほどに恥ずかしさが増す、安直なクルマたち/SUVブームの真相?ヘヴィデューティである必要なんて、なかったのか/家電化した軽自動車?軽自動車はなぜ一家の必需品となったのか/1lカーの覇者?ヴィッツ=マーチ=フィット体制が完成するまで/カローラVSサニー?「プラス100ccの余裕」以来、同じことの繰り返しだった/シビックの混迷?シビックの歩みが、ホンダという会社を映し出す/マーク2VSスカイライン?マーク2が完勝し、マーク2が消滅した/高級車の顛末?バブルを経て、グローバル高級車へ向かう/ハイブリッドカーの台頭?ハイブリッドが世界を埋めつくす日は来るか/歴代ゴルフの軌跡?ゴルフの先進性はつねに保たれてきたのか【著者情報】(「BOOK」データベースより)徳大寺有恒(トクダイジアリツネ)1939年東京生まれ。成城大学経済学部卒。初代クラウン登場の年からのドライバー歴をもつ。第2回日本グランプリ出場、数々のラリー大会出走などのプロドライバー体験を経て、モータージャーナリストに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 車・バイク> 自動車免許

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